「戦後作られたSPUカートリッジは現在に至るまでマイナーチェンジを続け、
ロングセラーモデルとしての不動の地位を保っている。
ケーブルは、日本の同和鉱業との共同開発によって
いち早く高純度銅への研究を開始し、
世界初の7N銅とそれに続く究極の8N銅の製品化に成功、
最近では、これらの高純度素材を黄金比で絶妙に組み合わせ、
4芯クアドラ構造で構成した”リファレンスシリーズ”が話題を呼んでいる。
ヘッドシェル・リードからスピーカー、デジタル、ビデオに至るまで、
幅広い製品開発によって、高純度素材の魅力を世に広める信頼のブランド。」