
デッド気味の部屋(定在波が少ない部屋)の設置例 |
MODEL3を1組から始めると良いです。 あくまでも一例ですので、部屋により設置場所が異なるということをご理解の上、 実験をしながら徐々に追加していくことをお勧めします。 和洋折衷場合は、コーナーにMODEL1、他はMODEL3、MODEL4を状況に応じてお使いください。 サラウンドの場合は、若干デッド気味にしたほうが結果は良いようです。
その他のおすすめ設置例・・・ ・スピーカーの背面の壁と、リスナーの背面の壁は、 MODEL3ではなくSPECIAL EDITIONに変更 ・スピーカーの前にCOMPACT3 ・横壁にCOMPACT3を追加
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