新製品情報について随時情報提供しております。
以下からご確認ください。
なお、一部商品は通販ページもございますので併せてご確認ください。
2026/7/26更新
「Marshall」から「Acton IV・Stanmore IV」が2026年7月31日に発売予定です。
主な特徴は以下の通りです。
◆Acton IV
◆Stanmore IV
商品の詳細はこちら
「Accuphase」から「DP-470」が2026年8月下旬に発売予定です。
DP-470は、CDの魅力をより高い次元で引き出すとともに、多様なデジタル音源を高品位に楽しめる新世代CDプレーヤーです。
主な特徴は以下の通りです。
① 高性能・高信頼CDドライブメカ
DP-450で実績のある高性能・高信頼のCDドライブメカを継承。
強固なメカニカルベースの低い位置に固定する低重心構造や、光学ピックアップを共振から守る弾性ダンパーにより、ディスクの読み取り精度を向上させています。
さらに、
・静寂かつスムーズなローディング機構
・遮音性に優れた3層構造の大型ブリッジ
・8極ネオジムボンド磁石による強力なチャッキング機構
など、CD再生の理想を追求したメカニズムを搭載しています。
② 上級機の意匠を継承、新リモコン採用
ディスク・トレイおよび操作ボタンに上位モデルの意匠を取り入れ、外観を刷新。
ディスク・トレイには金色アルマイト加工を施し、上質で精緻なデザインに仕上げました。
また、新リモコンRC-150を採用し、操作性も向上しています。
③ DAC性能の大幅向上
DACデバイスにはESS社製ES9026PROを採用し、4回路並列駆動によるMDS+方式を搭載。
さらに、Accuphase独自のANCC(Accuphase Noise and distortion Cancelling Circuit)との組み合わせにより、上位モデルに迫る高性能を実現しました。また、DACデバイスの性能を限界まで引き出すため、基板を全面的に再設計。部品配置の最適化や電源ノイズ低減を徹底し、DA変換の精度を高めました。
これにより、
・S/N:120dB (DP-450:119 dB)
・ダイナミックレンジ:117dB (DP-450:116 dB)
・チャンネルセパレーション:114dB(20Hz~20kHz) (DP-450:113 dB(20Hz~20kHz))
と、DP-450から大幅な性能向上を達成しています。出力部には、ライン/バランス出力の干渉を排除する「Direct Balanced Filter」回路を採用。5次バタワース型ローパスフィルターにより、通過帯域のゲイン特性が極めてフラットな特性を実現しています。
④ USB入力の大幅強化
USBインターフェースを刷新し、対応フォーマットを拡大。
・DoP:DSD 11.2MHz
・ASIOネイティブ:DSD 22.5MHz
までの再生に対応 (DP-450;DoP DSD5.6MHz、ASIO DSD11.2MHzまで)
さらに、新開発のミューティング回路により、出力ミューティング時の動作音を排除。
すべてのデジタル入力に対応していますので、より快適なリスニングを実現しました。
「marantz」から「CD70」「MODEL70」が2026年8月28日に発売予定です。
◆CD70 希望小売価格:110,000 円(税込)
◆MODEL70 希望小売価格:143,000 円(税込)
ハイエンド機の技術を継承した本格的な2chプリメインアンプです。ネットワーク機能を省いて音質と電源強化に注力しつつ、HDMI ARC端子やBluetooth接続を備え、現代のテレビやスマホとも手軽に高音質で連携できるのが特徴です。
商品の詳細はこちら↓
・CD70
clearaudio と GLANZ による初のコラボレーションモデルが2026年7月21日に発売予定です。
◆ Ovation + MH-9Bt
ターンテーブル:clearaudio Ovation
40mm厚POMプラッターと特許技術「セラミック・マグネット・ベアリング(CMB)」を採用し、 摩擦を極限まで低減した滑らかな回転を実現。 Panzerholz wood+アルミの高剛性シャーシ、光学式スピードコントロール(OSC)による精密な回転制御など、 clearaudioの技術を凝縮したハイエンドモデルです。
トーンアーム:GLANZ MH-9Bt
タングステンウェイト、四重ダンパー、ステンレス+カーボン吸音材の複合構造により、 残留歪みを徹底的に抑制。透明感のある音質と高い追従性を両立します。 ユニバーサル仕様でヘッドシェル交換も容易です。
※カートリッジは別売りです
https://naspecaudio.com/maker/clearaudio/glanzlab-collaboration-package/ovationmh-9bt/
◆ Performance DC + MH-9B
ターンテーブル:clearaudio Performance DC
HDF+アルミの制振シャーシ、40mm厚POMプラッター、特許CMBベアリングを搭載。 高トルクDCモーターをシャーシから分離することで振動を徹底排除し、 静粛性と安定性を高いレベルで両立したモデルです。
トーンアーム:GLANZ MH-9B
素材特性を活かしたステンレス構造、真鍮+硬質クロムメッキの主伝導路、 高感度大型ラジアルベアリングなど、コストを抑えつつ高性能を実現したアーム。
※ヘッドシェルは付属しておりません、カートリッジは別売りとなります。
https://naspecaudio.com/maker/clearaudio/glanzlab-collaboration-package/performance-dcmh-9b/
商品の詳細はこちら
「Monitor Audio」からコンパクトスピーカーシリーズの最新世代となる「Radius Series 4G」が2026年7月21日に発売予定です。
今回の4Gでは、新開発 RST III バス/ミッドドライバー、改良された C-CAM ゴールドドーム・ツイーター、そして空気の流れを最適化した HiVe II ポート を採用。 コンパクトな筐体からは想像できない透明感、力強さ、そして没入感あふれるサウンドを実現しています。
下記5モデルを、発売いたします。
■ 発売モデル一覧(全5製品)
コンパクトで高い設置性を備えた2ウェイ密閉型モデル。AV・サラウンド・商業空間にも最適。
https://naspecaudio.com/maker/monitor-audio/monitor-audio-radius-series-4g/radius-1-4g/
より広帯域をカバーする高性能ミニモニター。テレビ、音楽、ゲームなど幅広い用途に対応。
https://naspecaudio.com/maker/monitor-audio/monitor-audio-radius-series-4g/radius3-4g/
テレビ周りに美しく調和するスリムなオンウォール型。明瞭さとスケール感を大幅に向上。
https://naspecaudio.com/maker/monitor-audio/monitor-audio-radius-series-4g/radius-onwall-4g/
Radius 1,3専用の木製トライポッドスタンド。ケーブルを内部に通せる美しい設計。
デスクトップ設置時の安定性とアイソレーションを高める専用パッド。
商品の詳細はこちら
「FOSTEX」からRPステレオ・ヘッドホン「T50RPmk4Q」・「T60RPmk2Q」が2026年7月24日に発売予定です。
世界のプロ音楽スタジオで鍛えられ進化を続けてきた、自社開発による独自の全面駆動型平面振動板「RP」ド
ライバー。その第4世代RPドライバーを搭載し、多くのクリエイターやリスナーから支持を集めた「T50RPmk4」「T60RPmk2」をベースに、新たな高音質仕様モデル「T50RPmk4Q」「T60RPmk2Q」を開発しました。
「T50RPmk4Q」は、モニター・アイデンティティを継承しながら、定位感や音の立ち上がりを鮮明に描写するスタジオリファレンスモデルとして、誠実な音が求められる制作現場で真価を発揮。
「T60RPmk2Q」は、黒胡桃無垢材ハウジングによる自然で豊かな響きに加え、静寂の余韻や空気感、ボーカルの息遣いまで豊かに再現し、リスニングにおいて深い感動をもたらします。
商品の詳細はこちら
「Synergistic Research」からRoon ストリーミングサーバー「Quark」が2026年7月1日に発売予定です。
(定価:¥2,200,000(税込))
Quark はVoodoo 開発にて培った⾳質向上技術を応⽤した新型Roon ストリーミングサーバーです。ストリーミングオーディオの最⼤の問題点がCPU やRAM のチップ上で発⽣するMHz~GHz 帯の電磁ノイズだと考える同社は、Quark の動作電⼒を最低限まで下げることにより、電磁ノイズの発⽣そのものを最⼩限に抑えることに成功しました。
更に、それでも発⽣が避けられない⾼周波帯域に対してはSynergistic Research 社独⾃のEM Cell 技術によって電磁ノイズを除去。Voodoo同様、ストリーミングでありながら⾳楽の鮮度感や奥⾏き、広がりを豊かに表現するRoon ストリーミングサーバーに仕上がりました。
また、Quark にはVoodoo 同様シューマン波発⽣装置も内蔵。3 種類のモードのいずれかを⾳楽信号にシューマン波を乗せる事により、お好みに合わせてより広い空間表現を変える事が可能となっています。
商品の詳細はこちら
「JBL」から380mm径 3ウェイ・フロアスタンディング型スピーカー「Summit K2」が2026年秋に発売予定です。
本モデルは、80年にわたり培われてきたJBLの音響技術と設計思想を結集した、380mm径3ウェイ・フロアスタンディング型スピーカーです。Project EVERESTシリーズとともに、JBLの思想と革新を体現してきたProject K2シリーズに連なる開発思想を踏襲しながら、新たな音響設計により次世代のリファレンスモデルとして位置づけられています。
Project K2の系譜を継承しながら新たな設計思想のもと開発された本製品は、ハイエンドオーディオに求められる再現性とスケール感を高次元で実現。圧倒的なダイナミクスと精緻な表現力を兼ね備え、家庭でのリスニング体験を新たな次元へ引き上げます。
商品の詳細はこちら
「Marshall」からポータブルBluetoothスピーカー「Stockwell III」が2026年6月26日に新発売されます。
本モデルは、「Stockwell」のラインナップに第3世代モデルとして加わり、従来の約2倍となる最大40時間のポータブル再生を実現しました。デザインと音響性能もさらに進化し、あらゆるシーンでクリアで豊かなサウンドをお楽しみいただけます。
商品の詳細はこちら
「Rega」からカートリッジ搭載アナログプレイヤー「Planar 8/6/3」・アナログプレイヤー「Planar 6 RS」が2026年6月26日に、MCフォノステージ「AOS MC」が2026年7月17日に新発売されます。
■Planar 3/6/8
ロングセラーモデル- Planar 3/6/8 に 発売以来、高い評価を受けている Rega MMカートリッジ、MCカートリッジを搭載したモデルを追加発売。
欧米で高い人気を誇る Regaのターンテーブル- Planar 3/6/8のそれぞれのグレードにあわせたRegaのカートリッジがセットアップされた「セットモデル」がご購入頂けるようになりました。
高音質なRegaのサウンドを手間なくお楽しみ頂けます。
■Planar 6 RS
Planar 3 50th Anniversary model, Planar 3 RSの成功の結果、オリジナルモデルのポテンシャルをRegaの最新テクノロジーで最大限に引き出すことを目的としたモデルをRSシリーズとして企画されるようになりました。
3モデルとなるPlaner 6 RSでは、Planar 8に搭載され、ハイエンドモデル向けトーンアームのベースモデルであるRB880にトーンアームをアップグレードし、さらに安定した起動と回転ムラの低減、トルクの増強のため、EBLTベルトを2本とするなど、Planar8で採用されたテクノロジーをPlaner 6に搭載し、Planer 6の性能を最大限に引き出しています。
キャビネットの仕上げもPlanar 3 RS同様に、天面のHPLプレートの上に美しいダークカラーのアルミプレートを採用し、RSシリーズとして統一したイメージとしています。ダークカラーのアルミプレートはキャビネットの剛性アップにも貢献しています。
カートリッジには、最新モデルである Nd9を採用、MMカートリッジでは開発の難しいボロンカンチレバーを採用したRega MMカートリッジのフラッグシップモデルは、MCフォノステージを追加する必要がなく、「最高峰」のPlanar 6のサウンドが楽しめ、Planar 6の性能を引き出す、役割を担っています。
■ AOS MC
AOS MCは、Rega MC フォノステージ(フォノアンプ)の中級モデルとして位置づけられています。フラッグシップモデル、AURAの設計思想やテクノロジーを継承しながら、サイズは約半分のハーフサイズ(正面)とするなど,設置にも配慮がされています。回路設計は入力段、RIAA段の2段構成とし、AURAで開発された「RIAAカーブを高域と低域の2段階に分けて再構成する、2段構成ディスクリートRIAAイコライザー」を継承しています。また、音質に影響のあるオーディオパーツには、大型トロイダルトランスや4,400 μF サイズの大型オ-ディオコンデンサーを採用、入力端子の後ろにJFETオペアンプを採用するなど、ノイズ対策を徹底して実施しているほか、基板上の回路の短縮化も図られています。
様々なタイプのカートリッジに対応するため、抵抗値、コンデンサーの容量、ゲイン設定を左右独立、2段階で設定が可能と なっているほか、AUTO ON/OFF の設定(デフォルトはON)も可能です。
商品の詳細は以下の通り↓
「LUMIN」からネットワークスイッチ「N1」が2026年6月26日に新発売されます。
LUMIN N1 は、4 基のSFPポートと外部10MHz クロック入力、低ノイズリニア電源を備え、オーディオシステムにクリーンなデータ基盤と理想的な同期をもたらします。
N1 は単なるスイッチではなく、電源設計とネットワークプロトコルにおけるLUMIN の高音質化技術を惜しみ
なく投入したシグナル・ピュリファイアー(信号清浄機)です。
LUMIN ユーザーのみならず、LUMIN 以外の製品を使用するオーディオファイルにとっても、優れたネットワーク・ソリューションとなります。
商品の詳細はこちら
「ARCAM」からプリメインアンプ「A5+ 」が2026年6月25日に、「A15+」が2026年7月30日に新発売されます。
ARCAMの「Radia」シリーズは、創業当初から受け継がれる“Music First”の設計思想を軸に、40年以上にわたり培ってきたアナログ技術と、現代のニーズに対応する最先端のデジタル技術を融合することで、音楽を真に愛する方々のミュージックライフにふさわしい高品位な音楽再生を実現してきました。音楽信号の純度を重視したサウンドと、プロダクトとしての完成度を高い次元で両立することで、本シリーズは発売以来高い評価を獲得しています。
「A15+」および「A5+」は、こうしたRadiaシリーズの思想を継承しつつ、音質性能のさらなる向上を目的に内部回路や電源設計に多角的な改良を加えています。
「A15+」は、より余裕ある駆動力に加えHDMI eARC入力を搭載し、音楽再生から映像コンテンツまで幅広いソースを高品位に再生いたします。また「A5+」は、Radiaシリーズの思想をコンパクトな構成に凝縮し、日常のリスニングにおいてもARCAMならではの音質を提供いたします。
※「A5+」の6/25の発売開始日は諸事情により、7/30に変更となりました。
商品の詳細はこちら
「ZONOTONE」からスピーカーケーブル 「Grandio SP-07」とスピーカーケーブル用分岐端子「SP-BNK17B」が2026年7月上旬に発売予定です。
“Grandio SP-07”では異種線材、異種線径の5種の線材を長い経験と抱負な実績、綿密で緻密な計算に基づく絶妙な黄金比によるハイブリッド。従来のゾノトーンらしい力強さ、躍動感あふれる鳴りっぷり、優れた解像力、繊細なディテール表現だけでなく、革新線材の「C1011」が持ち合わせている奥行きなどの音場感、陰影感による空間表現力が加わって、音楽性が一層豊かになりました。
スケールを感じさせるサウンドの一方で、微細・微妙なニュアンスまで再現するパフォーマンスを持った、ミドルグレードの新ハイエンド・スピーカーケーブルです。
商品の詳細はこちら
「FOSTEX」からパッシブスピーカー 「GS83A-VB」が2026年6月下旬に発売予定です。
■製品概要
本製品は、こだわりの8cmフルレンジユニットを伝統的デザインに収めた小型スピーカーシステムです。
机上に置けるコンパクトサイズでありながら、心地よく上質な音のステージが目前に広がり、まるで盆栽のように精密に描かれる音場を楽しめます。
パーソナルな空間で、アルニコマグネットのユニットによる表情豊かで躍動感に溢れた音楽とじっくり向き合う、贅沢な時間をお届けします。
■主な特長
● プレミアムグレードの8cmフルレンジユニットを搭載
フォステクスの象徴であるフルレンジユニットは、こだわりのパーツを厳選し構成したユニットFE83A-VBと同じく2層抄紙コーン紙やアルニコマグネットと銅キャップなどを採用。躍動感溢れる低域から声の表現に優れた明瞭な中域、ほどよく伸びた高域がバランス良く調和し、音楽の魅力を存分に引き出します。
● 落ち着きを演出するヘリテージデザイン
レトロ調のブックシェルフ型エンクロージャーは、イングリッシュウォールナットの木目調仕上げと相まってさりげなくインテリアに馴染み落ち着きを演出します。
● 徹底した音響チューニング
バスレフ型のエンクロージャーは、単に音響性能だけを追求する次元に留まらず、音楽をリラックスして楽しむにはどうあるべきかを主眼に、最適な音響状態を得られるようチューニングしました。剛性を確保しながら共振が分散するようにバランスを考慮して選定した板材の材質と材厚、適材適所に配置した役割の異なる二種類の材質の吸音材、量感と質感の両方をバランスよく感じられるバスレフポートのチューニングなど、随所に綿密な調整を施しています。
商品の詳細はこちら
「Accuphase」からDAコンバーター「DC-500」が2026年6月中旬に、ヴォイシングイコライザー「DG-78」が2026年7月上旬に新発売されます。
■DC-500
DC-500はDC-1000の技術を受け継ぎ、DC-1000に迫る性能と音質を実現 した次世代を担うディジタル・プロセッサーです。DC-500ではESSテクノロジー社製高性能 DAC:ES9028PROを8回路並列動作させる『8MDSD』/『8MDS++』に、特許技術『ANCC』 を融合させ、極めて高い精度でディジタル信号をアナログ信号へと変換します。また、4種類 6系統(USB×2、OPTICAL×2、COAXIAL×1、HS-LINK×1)のディジタル入力端子を備え、 ネットワーク・オーディオ・プレーヤー、PC、SA-CD/CDプレーヤーなど、様々な機器を接続することが可能です。なお、USB入力については22.5MHzのDSD信号(DoPは11.2MHz以下)に 対応しています。さらに、曲と曲の間でリレーの動作音が生じないように、独自開発のミュー ティング回路を新たに搭載していますので、快適に音楽を楽しめます。加えて、内部レイアウトは DC-1000を踏襲し、ディジタル回路用とアナログ回路用の電源を独立させ、高周波雑音や 電気的干渉による音質劣化に対して万全の対策を施しました。
■DG-78
当社の『ディジタル・ヴォイシング・イコライザー』は、一般的な『グラフィック・イコライザー』 に『自動音場補正機能』を加えた製品です。一般的なグラフィック・イコライザーは測定機能 がなく、各周波数ポイントのレベルを増加/減少して手動調整します。これに対し弊社の製品 は、ユーザーが希望する特性に自動調整することができます。
第6世代となる「DG-78」は、飛躍的に性能を向上させるとともに、使い勝手についても 進化を果たしました。ディスプレイ・デザインは一新され、スタイラスペンによる操作性も大幅に向上しています。また、ディジタル信号処理部には、最新の高速DSP(ディジタル信号処理 専用プロセッサー)を搭載して、384kHzまでのあらゆる入力信号を、ダウンサンプリングする ことなくディジタル処理します。さらに、HS-LINK Ver.2を含め、様々なディジタル入・出力 端子とアナログ入・出力端子を標準装備していますので、多くの機器との接続が可能です。 加えて、最新のA/Dコンバーター、D/Aコンバーターを搭載していますので、アナログ入出力 の性能・音質を格段に向上させています。
商品の詳細は以下をご覧ください。
「TechDAS」から、「AirForce 20」が2026年9月中旬ごろに発売予定です。
なお、受注受付開始日は2026年6月15日予定です。
2026年6月4日よりオーストリア・ウィーンで開催される「High End Vienna 2026」にて初披露いたします。
本モデルは、「Air Force」シリーズにおける「次世代」を象徴する最初のモデルとして開発されたアナログターンテーブルです。
「Air Force 20」は、TechDASのフラッグシップモデル「Air Force Zero」および「Air Force One」で培われた技術を継承しつつ、 新たな世代のAir Forceシリーズとして開発されたモデルです。エアベアリング、エアバキュームによるレコード吸着、 高慣性モーメント設計といったコア技術をさらに洗練するとともに、「Air Force Two」で高い評価を得たサスペンションコンセプトを踏まえ、 再構築いたしました。
商品の詳細はこちら
「DENON」からクラウドファンディングにて展開しておりましたワイヤレススピーカー「Denon Home 200/400/600」が2026年7月17日に新発売されます。
なお、6/8より一般予約受付開始となります。
商品の詳細はこちら↓
ウィーンのハイエンドオーディオショウにおきましてB&Wの800D4シリーズの後継モデルとなりますD5シリーズが発表となりました。
日本導入は、この秋以降を予定しており、正式な価格等も未定でございますが、国内向けのプレスリリースをご案内いたします。
プレスリリースはこちら
正式な価格等の案内はしばらく先となりますが、ご不明な点等ございましたらお問い合わせください。
YAMAHAから、Dolby Atmos®再生に対応し、様々な映像コンテンツを気軽にイマーシブな音場で楽しめるネットワーク対応の7.2ch AVレシーバー『RX500A』が2026年8月下旬にエントリーモデルの5.2ch AVレシーバー『RX300A』が2026年6月中旬に発売予定です。
本モデルは、ディスクリート構成のパワーアンプを搭載したうえ、ヤマハの長年にわたるホームシアター機器開発で培われた設計技術やノウハウを投入しました。さらにハイエンドAVレシーバーにも搭載されているアンチレゾナンステクノロジーに基づく〈5番目の脚〉を採用するなど、音質に徹底してこだわった仕様としています。また、理想の音響環境を手軽につくり出せる「ルームコレクション」機能や、設定した入力やサウンドモードを簡単に呼び出せる「シーン」機能を搭載。『RX500A』は多彩なストリーミングサービスにも対応しています。映画やスポーツはもちろんゲームや音楽など、幅広い映像コンテンツの感動と楽しさをさらに深めるヤマハの最新モデルとして、毎日をより豊かにする映像エンターテインメント体験を提供します。
商品の詳細はこちら
SOULNOTEから3 シリーズのフォノイコライザー「E-3MC」が2026/10に発売予定です。
SOULNOTE では、これまでに3 シリーズの光カートリッジ専用のフォノイコライザーE-3 を発売し、多くの
ユーザー様から高い評価を頂いてまいりました。
この度、SOULNOTE が考えうる最高のMC/MM 再生を目指したフォノイコライザーE-3MC を発売致します。
商品の詳細はこちら
ギリシャのハイエンドオーディオブランド Ypsilon から記念モデルである新製品ステレオプリアンプ『PST-100 mk2 Anniversary』が6月30日(火)に新発売されます。
「PST-100 MK2 SE Anniversary」は、Ypsilonのリファレンスプリアンプ「PST-100 MK2 SE Silver Edition」をベースに、さらなる透明性と純度の向上を目的として設計の中核を担う素材および磁気回路、電源部に至るまで全面的な刷新が施された特別仕様です。単なる仕様変更にとどまらず、Ypsilonが長年培ってきたトランス技術と回路設計アプローチを改めて突き詰め、信号伝送における損失要因を根本から見直すことで、音楽信号の純度と再現性を極限まで高めたリファレンスモデルです。
■製品名:PST-100 MK2 SE Anniversary
■発売開始日:2026年6月30日
■価格
11,500,000円 (税別)
12,650,000円 (税込)
商品の詳細はこちら
DS Audioから、アナログ再⽣のための新製品2モデルが7月および8月に発売予定です。
当社光カートリッジ専⽤の真空管ハイブリッド‧フォノイコライザー TB-50 Tube Phono Equalizer および
レコード溝の微細なホコリを「⾳波振動」で取り除く世界初※のクリーニングブラシ SC-001 Sonic Cleaning Brushです。
両製品は、アナログレコード再⽣の⼊⼝(クリーニング)と出⼝(イコライジング∕増幅)の⾳質をそれぞれ⼀段押し上げることを⽬指した、当社のものづくり思想を体現するモデルです。
◆TB-50
◆SC-001
商品の詳細はこちら